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【番外編】NEW!!セブンプレミアム「鳴龍 担担麺 後がけ芝麻醬調味料付き」

さて、本日のブログは久しぶりの番外編~\(^o^)/
新発売?のカップラーメンを食べましたのでブログアップしまーす!



さぁ、それでは?今回食べたのはこちらのカップ麺。

セブンプレミアム
鳴龍 担担麺 特製あとがけ芝麻醬付き 267円
カップ麺の名前から分かると思いますが、これはJR大塚駅にある「創作麺工房 鳴龍」監修。
本日2024年3月18日新発売!!\(^o^)/

以前より発売されていた物がリニューアル?、装いも新たに新発売。
私、リニューアル前のカップ麺何度も食べた事があるんですが、以前の物は入れ物が丼型。

今回の新しいカップ麺はいわゆる縦長タイプとなっています。

そして、特徴的なのが「特製あとがけ 芝麻醬 調味料」

「お召し上がりの直前に入れてください」とのこと。
…なんですが?お湯を入れたらフタの上で「温めろ」とも「温めるな」とも書いてない。

うむむ~(=_=)
小袋の練りごま系の物を温めて固まらせてしまった事があったような~
なかったような~…とりあえず「温めろ」と書いてないのでお湯を入れたら横に置いておこう。

さぁ、それでは開封、紙蓋を破らないようにそっと開ける。
中を覗くとこんな感じ。

お、結構ごろっとした担担麺には欠かせない挽肉になりそうな茶色い物体。
そして、麺は結構細めですね~(・∀・)

ちなみに丼型カップ麺との違いはやはりここ!
中に入っている小袋がなくてスープもかやくも既にセット済み。
後は熱湯を注ぐだけなので丼型カップ麺よりかなり手軽に食べる事ができそうです。

…とは言え?せっかくならば満喫を目指すのが私!
そんな訳でとりあえず~…辛い物を食べる時のお助け要員その1。

やっぱり温玉は必須だよね?( ̄▽ ̄)エヘヘ

ちなみに温玉はお家の電子レンジで作りました。

電気代一緒なので合計4個、これでどんな辛味も大丈夫(笑)

そして、〆にどぼんと入れるライスも用意!

これで完璧!( ̄▽ ̄)✨

さぁ、それでは沸かしたて。アツアツの熱湯をどばー!

ちなみにお湯の量は410㎖。
丼型のカップ麺は440㎖だったのでこちらも少し省エネ設計。

…なんですが?私の使っている電気ケトルは500㎖は入れないと使えない物。
最低500㎖は沸かさないといけないので、少し多めに沸かして後でお茶でも入れます~(笑)
ただコンビニで買って、そこでお湯を入れるならいいのかもしれませんね。(*^-^*)

さて、お湯を入れた後は3分待つ~♪

チッチッチッチ…

待ってる間にやる事ないから別の角度から写真撮影(笑)

ピピピピピ…

よし、オープン~\(^o^)/

お、思ったよりお湯多かった?
スープの表面と下の麺までの距離が1㎝くらいある感じです。

では、芝麻醬を入れる前に軽く麺をほぐします。
えいやー!( `ー´)ノ

おぉ~、なんか麺ツヤツヤ。(*‘∀‘)
そう言えば商品解説ページに麺はノンフライのストレート麺って書いてありました。
透明感があって再現とは書いてありましたが、明らかにお店の担担麺とは全然違う感じ。

ま、それはヨシとして?何となく麺線を整えてしまう(笑)

で、まずは芝麻醬を入れる前にちょっと味見。
すると、ピリっと辛いけど…結構あっさり?
やっぱり芝麻醬を入れないと完成とは言えないんでしょうね。

では!芝麻醬を投入~!( `ー´)ノ


小袋の中身を箸と指を使ってぎゅうぎゅう絞り出します。

アレ…なんか思ったよりささやかな量ねw(・∀・)www

ま、それはさておき!

早速いっただきまーす!\(^o^)/

まずはスープをふーふー、ごくり。

お、じんわりうまぁ~♡(*´ω`*)
思ったよりもやはり辛さは控えめで食べやすい、後がけ芝麻醬の胡麻の風味がいい感じ。
ただ?やはり芝麻醬はちょっと少ないかな~
食べ始めるとほどなく周りと一体化しちゃった気がします~( ̄▽ ̄)ハハハ

さて、お次は麺をずばばばばば~(*´з`)💦

おぉ、コレがカップ麺の麺?(゚∀゚)✨
正直言うと鳴龍のお店で出している担担麺の麺は低加水のパツっとした歯切れのいい麺。
一方、このカップ麺の麺は麺肌つるつる、かなり細めでしなやか~なタイプ。
啜り心地の良さ、コシは強くカップ麺としては美味しいです!
…が、やっぱりお店の担担麺の麺とは違いますね~( ̄▽ ̄)ハハハ

さぁ、そんな訳でしばしそのままスープと麺を啜って食べ進めます。
ちなみにフリーズドライな挽肉?はあんまり麺に絡んでこない感じ。

ちなみにのちなみに?温玉しっかり準備していたんですけど?
辛い物そんなに得意じゃない私でももう少し辛さが欲しいかも…

…という訳で!自宅にある粉山椒が登場~\( ̄▽ ̄)/テッテレ‐

ぱらり。

うんうん、フレッシュな山椒の香りイイネ!(*^-^*)

さぁー!そんな訳で最後のカスタマイズ?

用意していた白めしに温玉をどーん!

出来栄えは…おぉ、いい感じのとろっとろ~

と!ここで、あ…反対にすれば良かった~と思う私。
そうだよ、最初からご飯も温玉もカップ麺の方に入れれば良かったじゃーん

…まぁ、でも、今更どうにもならないのでレンゲでそっと名残スープの中へ。
ドボンと入れてバシャンっと跳ねる可能性もあったわけだし、これで良し!

がぶり!うん、うまい!!(≧▽≦)♡
ま、お店の味とカップ麺を比較するのは意味ないよね。
そして、食べてみて自分好みにカスタマイズ。
それがカップ麺やご自宅ラーメンの醍醐味なんだと思います。

ちなみに余談ですが?ご存知の方も多いと思いますが!
2024年2月1日より「創作麵工房 鳴龍」は整理券制になりました。
行きたいけど行列が~と思っていた方に朗報です。(*^-^*)

営業日の朝8時より整理券配布開始、最大8名まで!
土日は整理券配布終了が早いようですが、それでも早起きすれば食べられる可能性大!

↑詳しくはこちらをご確認下さいね。
※ちなみに配布終了時はお店の公式Xにてご案内あり、ご確認を~



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創作麵工房 鳴龍の食べログ店舗情報はこちら
東京都豊島区南大塚2-34-4 SKY南大塚 1F

創作麺工房 鳴龍で食べたラーメンのまとめはこちら。


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テーマ : カップめん
ジャンル : グルメ

【番外編】中国東北料理 味坊(神田)/ラム肉のクミン炒め定食

さて、本日のブログも引き続き番外編。
こちらのお店、何回か訪問済みでラーメン系も食べています。
…ですが?ここに来ると多くの人がアレを食べてて気になっていたんですよね〜( ̄▽ ̄)

そんなわけでアレを食べるためにやってきたのがこちら〜\(^o^)/

中国東北料理 味坊ちゅうごくとうほくりょうり あじぼう
(神田・東京都千代田区)
2020,10,7訪問

こちらのお店は店名からもわかる通り「中国東北地方」の中華料理が食べられるお店。
接客はいかにも中国の方って感じな勢いがありますが〜(笑)
ま、ある意味?忙しいランチタイムにはテキパキ対応してもらえるのはいいかな〜と思います( ´ ▽ ` )エヘヘ

そして、夜飲みも美味しいものいっぱい食べられますよ〜
こちらのお店に初めて来たのは実は夜飲みでその時の事もブログにしてます。
気になる方はこちらの番外編ブログどうぞ〜。

さて、余談はさておきそんなこちらの店は最寄り気は神田駅。
ちなみに神田駅はJRは中央線・山手線・京浜東北線の3路線、地下鉄メトロ銀座線が乗り入れている駅。

JRだったら北口、東京メトロなら4番出口から出たらすぐ前が「神田警察通り」。
高架の下をくぐったら左に曲がり、線路沿いの「神田ふれあい通り」を進めば程なくお店。

高架下にあるお店の建物は通りから見るとこの立て看板。

ちなみ横長な店舗なので入口は左右に分かれて2ヶ所。

そして、2階席もあるのでかなりの座席数。

どうやらランチタイムは基本的に1階をご案内するようです。
ですが、希望があれば伝えると2階に案内してもらえるようです!(`_´)ゞ

さぁー、それはさておき無事到着。
店前にはずら〜り10種類以上のランチメニューが書かれた黒板。

麺メニュー+半チャーハン、定食などなど。
ま、今日食べようと思っているものは決まっているんだけどね〜( ´ ▽ ` )エヘヘ

さて、ランチメニューの写真を1枚撮って少し店から距離を取る。
…と言うのも?店員さんの射程?圏内にいるとすぐ「ドウゾ!!」と声かけられちゃうんです。
声をかけられない場所まで離れて待つことしばし友達と無事合流。

そして、お店の方へ近づけば「イラッシャイマセ!コッチドウゾ!!」 
うむ、相変わらず手際が早い!!

案内された席に座れば麦茶?が入ったグラスが到着。
そして、すぐさま聞かれる注文にランチメニューに付いてた番号をコール。
その後はセルフサービスのお惣菜を小皿に盛りつけほっとひと息。

しばし友達と話していればあっという間に料理が到着〜!

ラム肉のクミン炒め定食1,100円
※訪問時の価格、ちなみに黒板は消費税別記載でしたw
ちな現在の価格は写真で確認、¥1,100で黒板に書かれているようなので+消費税かも?

さて!!到着したラム肉のクミン炒めがこれ!

うぉう、めっちゃ羊肉たっぷり!!(( °ω° ))/
サイズ感がわかりにくいと思いますが、めっちゃ量が多い!
ちなみに白いごはんの入っているお茶碗もすごくでっかいですー。

こりゃあ食べ切れるか心配だけど…
いっただきまーす!\(^o^)/

早速がぶりとラム肉にがぶり!!

おぉ〜、スパイシーでうまぁ〜!!(≧▽≦)
ゴロゴロとした食べ応えしっかり、肉々しいラム肉。
ピリ辛なラム肉と一緒に炒められた玉ねぎはシャキシャキ感と甘みが出てる。
そして、なんと言っても後調べなのですが使ってる特製のクミンスパイス!
これがもう〜っ!って位、ご飯が進む味です〜(*゚▽゚*)♡



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中国東北料理 味坊の公式ホームページはこちら

味坊の食べログ店舗情報はこちら
東京都千代田区鍛冶町2-11-20 1F・2F

姉妹店、羊香味坊(やんしゃんあじぼう)@御徒町で「羊肉麺+半チャーハン」を食べた時のブログはこちら
味坊ランチ、キムチチャーハンと半ラーメン(醤油)を食べた時のブログはこちら
初訪問は中国東北料理飲み、麺類もあるよ~…のブログはこちら。


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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

【番外編】そば処 やしま(西葛西)/春菊天そば

さて、この日の私は夜はお腹いっぱい食べる気マンマン!がっつり飲み食いする予定!
それを踏まえて…よし、お昼は控えめにしておこう~っと( ̄▽ ̄)エヘヘ



そんな訳で!昼はサクっと食べれる立ち食いそばにしよう!
いいお店ないかな~?と調べて見つけた評判のいいお店へ行ってきました~♪\(^o^)/
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そば処 やしま
(西葛西・東京都江戸川区)
2021,12,17訪問

ブログを書くにあたって改めて調べたところ、こちらのお店は西葛西駅ができた1979年創業。
現オーナーさんのご両親が生麺を茹で立てを提供するそば屋として営業をスタート。
ちなみに2014年12月には東京メトロ東西線・行徳駅に「やしま 行徳店」もオープンしています。

さて、そんな西葛西にある「そば処 やしま」の最寄り駅は東京メトロ東西線・西葛西駅。

しかも、西葛西駅改札を出たらほぼ真下?
北口側へ出てぐるっと通りを回るようにした「虹の道」の通り沿い。

ちなみに西葛西駅の高架下には西葛西メトロセンターという名のショッピング街。
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そば処 やしまはその2番街の端、3番街との境に店舗を構えてます!('◇')ゞ

余談ですけど?思わず南口側から出てしまった私はぐるっと回ってお店へ~♪

ちょっと遠回りしたかもですが、多分それほど変わらない距離感。
それにフロアマップもしっかり確認することができたので問題なしです。

さて、そんな訳でちょっと道草を食いつつお店に到着。

店の前には数人のお客さんが並んで順番待ち。
おぉ~、さすが人気店です~(*‘∀‘)

とりあえず食券購入してから並ぶスタイルだと思いますので券売機の前へ。

ちなみに券売機は店舗正面左手側と、店舗正面から見て右横の2台。
私は通路の中からお店に着いたので店舗横の券売機を利用♪

ちな券売機の左横にはパネルに入れられた美味しそうな写真。

これが今の推しメニューかしら~(∀`*ゞ)ジュルリ

そして、本日のオススメなんて張り紙!

どうやら日替わりで通常よりお得なメニューがあるんですね~(*‘∀‘)✨

ま!!でも?今日は下調べで見つけたアレと決めてます!
そんな訳でたくさんあるメニューの中、目をぐるぐるさせながら目的のボタンを発見。

ちなみに券売機のボタン配置は左側に分かりやすく書いてあります。
上から「温そば(うどん)」、「冷そば(うどん)」、「丼」、「セット物」。
追加トッピング類のピンクのボタンは2段に渡るほど種類が豊富~!(≧▽≦)

…と、後ろに人の気配を感じ慌てて食券を購入。
そうそう、さすが駅近な立ち食い蕎麦屋さんだけあって交通系ICでのお支払いもOK~♪

さて、それでは購入した食券を持って外並びの最後尾へ。

ちなみにこちらのお店の客席は店舗正面からみてストレートカウンター8席。
以前はどうやら11人くらいは入れたそうですが、現在は感染症対策で1席毎に仕切りあり。
そんな訳で場所がいっぱいならば少し離れた位置に並んで待ち、空いたらその場所へ移動するスタイル。

一応、店舗正面左手側に丸椅子と丸い木製のターブルもあり。
座りたい方はこちらを利用できますがこちらは相席でもOKな人向けだと思います~!(・∀・)

さて、こうして待つことしばし私の入れるスペースが空いた~!\(^o^)/

左右を確認、通行人が横から来ない事をすっとカウンターへ移動。
食券を渡せば私の食券の内容が軽やかにコール⇒手早く盛り付け~。
そして、あっという間に到着~!\(^o^)/

春菊天そば440円※訪問時の価格
うひょー!春菊天めっちゃでっか!!(≧▽≦)♡
見るからにカリっと揚がった衣、顔を近づければええ香り~♡

さぁ、それでは早速いただきまっす!

まずはちょっと気になる春菊天を箸で持ってみます。

うわぁ~、やっぱりすっごく大きい~(*‘∀‘)♡♡♡
蕎麦をひっぱりあげやすいように立てかけてあった春菊天を更に立てる。

…そして、ふーふー、ずばばばば~っ!!(*´з`)💦

おぉー、喉越し心地いい~(≧▽≦)♡
これが生そばの実力なのか?しなやか~、でも、コシもあって美味しいです~(*´Д`)♡
そして、そばつゆは旨味はあるけど割と優しめですっきりとした味わい。

では!でっかい春菊天をまずはそのままがぶり!

おぉ、サックサク!!( *´艸`)♡
注文から到着までの時間を考えれば揚げたてではなく作り置きのはず。
ですが、衣はサクサク、どちらかというと薄付きで揚げ物ですが軽い口当たり。
そして、噛み締めるとふわっと春菊の香りと独特の清涼感がたまりません。

こうして、しばしサクサク感を味わいつつ段々と衣にお出汁が浸ってきます。

ま、もちろんお出汁ひたひたで食べてもうまーい!!
天ぷらを乗せたお蕎麦の醍醐味ってコレだよねー!(≧▽≦)♡

ちなみにメインの春菊天以外にはもちろん薬味の白ネギ。

そして、ちょっと乗ってて嬉しかったワカメ♪(*^-^*)
磯の風味、食感も苦手なにょろにょろタイプじゃありませんでしたー(笑)

さて、立ち食いそばはやはりパパっと食べてなんぼ?

途中、七味で少々味変したりしつつぺろっと完食!

そして、セルフのお水をぐびっと飲み干し…

ぷっはー、ごちそうさまでした~!!(≧▽≦)♡
いやぁ~、早い、安い、うんまかった~~~!(≧▽≦)♡
…と昔懐かしいフレーズが頭に浮かんでしまういい立ち食いそばでした~。

さて、食べ終わったら返却口へ丼とコップを返します。
「ありがとうございましたー」の声にぺこり、「ごちそうさまでした」とご挨拶。

ちな、スピード感が大事な立ち食い蕎麦店ですから店員さん達皆さんテキパキとした接客。
ですが、どこかアットホームな雰囲気でほっこりしました~(∀`*ゞ)エヘヘ♡




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そば処 やしまの食べログ店舗情報はこちら
東京都江戸川区西葛西6-14-31 メトロセンター2番街


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テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

【番外編】立ち食い 福そば(人形町)/天ぷらそば(春菊天)

さて、今回のブログは番外編。
買いたい物があってお立ち寄りした人形町、以前より行ってみたかったお店。
今日はバッチリ?お蕎麦気分なので行ってみることにしました~!\(^o^)/



で、行ってきたのがこちらのお店。

立ち食い 福そば
(人形町・東京都中央区)
2021,11,11訪問

この度、ブログを書くにあたって調べたところ創業開始したのは2009年。
元々は老舗の蕎麦店「あきば」のご店主さんが始めたお店で現在の店主さんはそちらで働いていた方。
2011年、福そばを閉めるとの話から引き継ぐ形でこちらのお店の店主さんになったそう。

ちなみに「福そば」の事をネットで調べるとすぐ出て来るのがご店主さんの経歴。
元々は中国から留学生、日本のお蕎麦の美味しさに感動したことがきっかけでこの道へ。
1997年来日以来、ずっと日本在住とのこともあり調べるまで全く気づきませんでした~(∀`*ゞ)エヘヘ

さて、そんなお店の最寄り駅は先述した通り東京メトロ日比谷線・人形町駅。

A2出口から地上に出たら「甘酒横丁」交差点を背にする方向。
出口向かい側の道に渡ってから左に進み、最初の左側に入れる路地のすぐ先。

場所を検索して近いな~と思っていましたがほんとあっという間に到着♪

ちなみに営業時間は立ち食い蕎麦屋さんならではの早朝、6:15~。
そして、昼過ぎに終わってしまうお店が多いなかこちらのお店平日は20:30まで!
メニューに「出汁巻き卵」があってそれで1杯飲む方もいらっしゃるそうです(*^-^*)
※土・祝日は6:15~16:00、日曜定休日

さて、そんな訳で?私がお店に到着したのはオープン時間から時間も結構過ぎた11:30頃。
チラっと覗く店内は数名のお客さんがいらっしゃいますがまだ余裕のある感じ。

まずは店外から分かるお品書きをみて1人作戦会議!('◇')ゞ

ふむふむ…かけ、わかめ、月見、たぬき、きつね、天ぷら、天玉、おにぎり、いなり。
ぱっと見ですぐわかる耳馴染みのあるメニュー。

その他、下の所には「もり」「ざる」「山かけ」「鶏から揚げ」「磯じゃこわかめ」「カレー南蛮」。
結構種類が豊富で何度来ても楽しめそうですね~( ̄▽ ̄)エヘヘ

ちな、縦書きメニューの下には「生そば使用」「福そば特製自慢のつゆ」の手書き文字。
これは楽しみ、ウキわくしちゃいます~♪(*‘∀‘)♡

あ、それから、ちょっと見ずらいのですが写真の中では左下の張り紙。
ここには天ぷらの種類が書かれており、この時は「かき揚げ・げそ・桜えび・春菊・紅しょうが・ごぼう」。
こちらでは「天ぷらそば(うどん)」を注文するとこの中から1つ好きな物を選ぶシステムです。

そして、余談ですが私がいる間、天ぷらそば+追加天ぷらされている方結構いらっしゃいました!
どれにしようか迷う方、たくさん食べたい方は2枚乗せてもいいと思いますー!(≧▽≦)

さて、それではそろそろ入店でーす!\(^o^)/
開いている入口から中に入ればシャキシャキっとした「いらっしゃいませー」のお声がけ。
厨房スペースの中には店主さんと思われる男性と女性店員さんが2人。

ぺこりと会釈を返して入口すぐの券売機の前へ。
大きめの券売機、結構ボタンが多いので目が迷う~(◎_◎;)

でも、すぐわかるぱっと見で赤いボタンがあったかい物、青のボタンは冷たいもの。
ちなみに生そばが売りだと思いますがうどんも選べます!('◇')ゞ

それから、券売機の下から2段分はサイドメニューや追加具材など。
あ、今気づいたけど券売機右下の方に「大盛り」ボタンありますねー(・∀・)

さて、ブログ上ですので色々書いておりますが(笑)
実は後ろから次のお客さんが来たこともあり慌てて食券購入。
チョイスは色々選べて楽しそうな「天ぷら」もちろん蕎麦でお願いします!('◇')ゞ

さぁ、購入した食券を持って空いているスペースへ~(=゚ω゚)ノ

…うぉう!!(≧▽≦)ワラ
こちらのお店はきちんと?ちゃーんと「立ち食い」のお店。
スペース毎にアクリル板の仕切りがしっかりありますが椅子はなし。

…で、私が何に反応したかというとカウンターテーブルの高さ。
私の身長に合わせると肩は出るけど肘はカウンターテーブルの下15㎝辺り。
美術室にあるデッサン用石膏像の胸像?みたいな状態です。( ̄▽ ̄)ハハハ

ま、そんなことはさておき購入した食券を目の前にいる女性店員さんにお渡し。
蕎麦かうどんか聞かれるので、ここはもちろん蕎麦で!
…で?天ぷらのチョイスは自分から言わないと自動でかき揚げになるのかな~?
ドキドキしながらキョドっているとと店主さんから今度は「天ぷらはどうします?」とのお声がけ。
その声に「は!」っとして、返事をするタイミングを外した私に店主さんは今ある天ぷらを優しく教えてくれます。
「あ、では、春菊天お願いします!(〃▽〃)💦」
すると店主さん、「うん、今は春菊の葉が柔らかくていいですよー」とにっこり合いの手。
うわぁ~、こういうやり取りすごくステキだ~(〃▽〃)ポッ♡

さぁ、こちらの蕎麦は生そばを注文してから茹で始めます。
そんな訳で茹で時間を計っているタイマーがピピピッと鳴る音がひっきりなし。
そして、茹であがった蕎麦は大きな手つきザルで掬い上げられ水で洗う。
温かい蕎麦の場合は今度は小さめなデボに移され再び茹で湯で温められる。
それを見ながら丼も横にある湯の中でくるくると回転させて温められる。

そーんな手間暇がかかっているのでよくある立ち食い蕎麦店に比べたら少し完成までは時間はかかります!
でも、それだけにすごい食べるまでのわくわく感がありますねー!(≧▽≦)♡

さぁ、茹で上がった生そばにアツアツのつゆ、天ぷら、ネギをが乗って完成!

天ぷらそば(春菊)440円※訪問時の価格
※2022年11月現在、天ぷらそば¥580‐
はぁ~、お出汁のいい香り~(*´Д`)♡
しかも、カウンターテーブルの高さもあって顔までの距離が近い~(笑)

では、さっそくいただきます。

まずはそのままお出汁丼から直にいただく。

はぁ~、あったまる~(*´▽`*)♡
そばつゆは割とあっさり、でも節の香りと奥深い旨味。
優しいめのそばつゆですがじんわりと染みる美味さに思わず顔が緩みます。

さぁ、お次は楽しみにしていた生そばを…ずずずずっと!(*´з`)

おぉ~、しなやかうま~(*´Д`)♡
喉越しの良さ、そばつゆとも馴染みがよくてとても美味しい。
そして、これが生そばならではなのでしょうか食べ応えがもっちりしている気がします。

ちなみに11月にも入って気温も下がっていましたが「せいろ」を頼むお客さんも結構いました!
立ち食い蕎麦はつい温な私ですが、この蕎麦は冷も是非いただいてみたいですね!(≧▽≦)

さぁ、余談はさておきそばつゆと生そばをちょっと啜った後は天ぷら。

箸を使ってちょっと崩せば…パリっと割れる。

おもむろに箸でひとくち大の天ぷらをパクっと口へ。

おぉ、サクサク~♡♡♡((゚∀゚*))
天ぷらはズラっと数種類が並べられていて見ている限りこの時間帯は作り置き。
でも、それでも衣はちゃんとサクサク、油っぽさはもちろん皆無で口当たり軽やか。

そして、選んだ春菊天は爽やかな菊の香りがたまらんです~( *´艸`)フフフ♡

ちなみに春菊だけかと思いきや、チラっと人参も入っていて彩りもキレイ。
軽い揚げ上がりだからこそ、追加天ぷらする人も多いんだな~と納得しました(∀`*ゞ)エヘヘ

ちなみに?もちろんそばつゆをたっぷり沁み込んだ衣もウマイ!

カリカリ衣とふわふわ衣、これぞ天ぷらそばの醍醐味?
両方とも楽しめてホント嬉しいです~♡(∀`*ゞ)エヘヘ

さて、中盤位で卓上調味料の七味を少々。

ピリっと辛みで更に体を温めて、ぺろっと蕎麦もつゆもお腹の中へ。

そして、箸を置き…

ぷは~、ごちそうさまでした~(≧▽≦)♡
自家製のそばつゆ、生そば…これがこのお値段で食べられるとは♡
美味しいからもっと食べたい、今度は大盛で頼んでもいいな~!(≧▽≦)♡

さぁ、まだまだお昼のピークタイムには早いけれど続々と人の出入りが続くお店。
食べ終わったらごちそうさまのご挨拶、「ありがとうございましたー」の返事に再度べこり。
ちなみにこちらのお店はよくある器の返却口はありません。
使用した器は引き取ってもらいやすいようテーブルの奥、厨房側から手の届く位置へ。

そして、外に出て再びお店のを振り返るとふと目に入るご案内。

それは原価高騰による値上げのお知らせ。
…ですが、値上げしたとしてもきっと変わらず通ってしまうでしょう~(∀`*ゞ)エヘヘ



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福そばの食べログ店舗情報はこちら
東京都中央区日本橋人形町1-16-3


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【番外編】石挽 手打ち いわもと(東陽町)/二枚せいろ+ランチかやくごはん

さて、この日の天気はカラリと晴れた秋晴れ。
この数日、外でも家でも飲み過ぎて?なんだか無性に蕎麦気分~♪



そんな訳でどこかないかな~とネット検索。
通りがかりに見つけた評判のよいお蕎麦屋さんへ行ってみることにしました。

で!そのお店がこちら~\(^o^)/

石挽 手打ち いわもと
(東陽町・東京都江東区)
2021,10,21訪問

ブログを書くにあたって調べてみましたがお店がいつ頃オープンしたのかは不明。
但し?見つかる範囲で古い記録は2008年12月頃でしたのでそれ以前という事がわかりました。
そして、食べに行った方の口コミなどから丁寧な接客と美味しいお蕎麦が評判とのこと。

うんうん、なんだか今日は静かな雰囲気のお店に行きたいと思っていたのでバッチリです!(∀`*ゞ)エヘヘ

さて、そんなお店の最寄り駅は東京メトロ東西線・東陽町駅。徒歩約5分。

1番出口を出たら右方向、「東陽町駅前」交差点を渡って「永代橋通り」を木場方面へ。
歩いて次に見えて来た信号で右の横道に入ればあとはまっすぐ。

2ブロック先の角にでっかい提灯が掲げられているのが目印。

ちなみに?ちょっとこの辺りは住宅街のような場所でここにお店が!
そんなこじんまりとした雰囲気との報告多数でしたがこの日は店前に並び。
おかげさまで見逃すことなくお店を発見することができました。(*^-^*)

さて、そんな訳で私は並びの最後尾へ~(*´з`)
ちなみに私は並んでいる人から数えて3番目でしたが、待ち時間は約20分ほどでした。
まぁ、蕎麦屋さんと言うものは昼から優雅に飲む方もいらっしゃるのでタイミングによりますよね。

ただちょっと苦痛?だったのは並んでいたら、後から1人で来たご婦人が「あら、並んでるー」。
「ここいつも並んでるの?」「あら、あの人達飲んでるわね、なかなか席立たないわね」としゃべり続けていたこと。
(「ここいつも並んでるの?」は私に質問、その後は独り言?)
私は初めてこちらに伺ったので「わかりません」と答えましたが、以降は音楽を聴いてるフリを貫きました。
冷たいかもしれませんが、今日の気分は静かにお蕎麦なのでほっておいてほしかったです…(;´∀`)フゥ~

まぁ、そんな余談はさておき少しずつ並びが進んで店前にあるお品書きの前。
上から「冷たいそば」「温かいそば」「ご飯物」と別れています。

そして、ランチタイムはお蕎麦全品に「かやくごはん」サービスとのご案内。
※但しなくなり次第終了とのこと。
ちなみに時刻は12時半過ぎ、まだ間に合うかな~?(*´з`)

さて、こうして待つことしばし食べるものも決まった!

そして、中から出てきた女性店員さんに案内されて入店でーす\(^o^)/

店内に入ると目に入る位置にガラスで仕切られたそば打ち場。
そして、店内客席は4人掛けのテーブル席が2卓、2人掛けのテーブル席3卓。
全てテーブル席でほどよい間隔があいており、ゆったりとした感じ、相席などはしない様子。

さて、食べるものは決まっているので席に着いてサクッと注文。
それから待ち時間に卓上にあるメニューを再度見直します(*^-^*)

置き方の横長お品書き、片面にはお蕎麦のメニュー。

冷たいそば:「せいろ」「みぞれせいろ」「天せいろ」「鴨せいろ」「納豆そば」「とろろせいろ(夏期のみ)」
温かいそば:「かけ」「玉子とじ」「とり南ばん」「鴨なんばん」「天ぷらそば」「にしんそば」「あつとろ」
せいろ類はそれぞれ+¥200で2枚せいろに出来るのはお得~♪

さぁ、そして裏面はご飯物とお飲み物。

親子丼と天丼はそれぞれせいろ(小)、またはかけ(小)が付いてリーズナブル。

この時の気分は冷たいそば一直線だったけど、これもいいよね~♡
今度行く時は丼とのセットにしちゃおうかしら~。( ̄▽ ̄)エヘヘ

それ以外に置いてあったご案内には外で見ていたランチタイムのご案内。


そして、蕎麦飲みのお供のおつまみの一覧。

余談ですけど調べ中によく見かけ、人気なんだろうな~と思ったおつまみは「とり焼き」!
見た目は照り焼き?とり焼きなので串に打たれていないタイプ。
でも、これに冷えたビール、絶対に美味しいんだろうな~と想像できました~( ̄▽ ̄)ジュルリ

さて、テーブルに後置いてあったのは七味唐辛子。

それから、やはりお水の代わりに出てくるのはそば茶。

そして、ふと店内を見渡すと壁には本日の蕎麦

ふむふむ…「北海道 新そば 摩周産」か…
…すいません、全然良し悪しがわかりません!(≧◇≦)💦
でも、国産のそば粉のしかも「新そば」ってことはタイミング良かったに違いありません。

さて、そんな感じで待つこと約3分…早い!
私の頼んだお蕎麦が到着~\(^o^)/

二枚せいろ 850円
…と、あれ?塗りの綺麗な角せいろ1枚しかお盆に乗っていません。
一瞬、注文間違えた?と思いましたがすぐに納得。
もう1枚のせいろは後で持って来てくれるそうです!(〃▽〃)エヘヘ

さぁ、それではさっそくいただきまーす!\(^o^)/

さて、まずは蕎麦徳利にかぶせてあった蕎麦猪口を自分の手前へ。


そして、とくとくとく~と注ぎ入れます。

ふわーっとそばつゆならではの醤油と出汁の香り。
思わず顏を近づけて「すーっ」と吸い込んじゃいます~( *´艸`)ムフフ~

あ、ちなみにこちらがランチサービスのかやくごはん。

量的にはほんの3口程度?ですが、もっちりとした食感。
優しいお出汁が染みていて嬉しい1品、美味しかったです♪(*^-^*)

さぁ、いざ!蕎麦~!\(^o^)/


箸でそっと摘まみ上げ、まずはつゆを蕎麦の足先に。

そして、ズバババババ~!!(*´з`)💦
うんまい!!(≧▽≦)♡♡♡
お蕎麦の香り、啜り易さ、喉越し、つゆの味!
蕎麦の事はわからないので細かい表現は省きますが、うまい!!(≧▽≦)♡

さぁ、まずはひと口が済んだ後は添えてあったネギをつゆへ。

そして、ワサビは蕎麦にちょこっと?添える感じで使います。

こうしてぺろっと一枚目のせいろを食べ終わるとニ枚目が到着~♪

おぉ~!すっごいタイミングばっちり~!Σ(・ω・ノ)ノ!
配膳と接客担当の女性店員さん、私の見えない位置にいたと思います。
でも、見てたの?(〃▽〃)エヘ…って思うくらい抜群のタイミングで感動しました~♡

さて、二枚目が来たのでちょっと趣向を変えて七味をパラリ。

これマナー的にどうかな~と思いましたがいつもの癖?
つゆ自体を変化させたくなくてこうしてしまいました!('◇')ゞ
そして、七味のピリっとした辛味もやっぱり蕎麦に合うと思います。

さぁ、二枚目のせいろもぺろっと完食すれば蕎麦湯が到着。

これまた絶妙のタイミングで~ありがとうございます~(∀`*ゞ)エヘヘ♡

暖か~い蕎麦湯を蕎麦猪口へどぼどぼどぼ~💦

そして、ごくり。うんまい!!(≧▽≦)♡♡♡
蕎麦つゆとして役割から飲み物に変わった蕎麦湯割りが体に染みる~。
せいろのお蕎麦はキンキンに冷たいって訳でもないけどこの暖かさにほっとします。

さて、こうして蕎麦湯もしっかりといただき今日のお昼は終了。

はぁ~、ごちそうさまでした~(*´▽`*)♡
今日の希望通りの美味しい蕎麦せいろが食べられて大満足。
そして、丁寧で素敵なおもてなしとこの落ち着いた空間もよかったです。

まぁ、待っている時にちょっとアレなことはありましたが(笑)
今日、改めてブログを書いて今度はアレを食べてみたいな~と思いました(*^-^*)

…ちなみに?余談ですけどには手打ち蕎麦いわもとさんの隣。
そこにはなんと高知の美味しいものを色々と取り揃えているお店。

コウチノ鯨
東京都江東区東陽3-26-5 恵陽ビル 102

そんな訳でお酒飲み過ぎとか言いつつ薦めてもらった日本酒買ってしまいました( ̄▽ ̄)ワラ




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